川崎市多摩区のこれぞマリメッコ的(テキ)スタイルの事例をご紹介!お部屋の開放感と暖房効率の両立を実現!

こんにちは、スタッフの金子です。

marimekko(マリメッコ)のご紹介をさせていただいた前回に引き続き、今回も、これぞマリメッコ!! と言う柄をご紹介させていただきます。

ご紹介させていただくのは神奈川県川崎市多摩区長沢にお住まいのM様邸。

マリメッコといえば、フィンランドを代表するテキスタイルのメーカー。

北欧ならではの鮮やかな色使いと、大胆な柄、それでいて奇抜すぎずお部屋にしっくりとなじむのはさすがマリメッコという感じです。日本にもショップが増え、今ではカーテンを選ぶ際、選択肢の1つにする方も増えていますね。

今回のは、マリメッコ人気デザイナー:Maija Louekari(マイヤ・ロウエカリ)の新作RASYMATTO(ラシィマット)を使用しました。

生地一面にカラフルな手書き風のドット柄が描かれていて、リズム感のある可愛らしい
生地です。ちなみに、RASYMATTOとは『使い込まれたラグ』という意味だそう
です。

今回のお住まいはオーダーは夏場エアコンの効きが悪く冬は寒いとの事。

昨今のお部屋の流行としては、あまりさえぎるものの無い開放的なお部屋というのが
指示されていますが、それは言い換えると熱を分散させてしまい、冷暖房の効きを悪く
してしまうというデメリットも。

しかし、カーテンを1つ取り付けることで、そのデメリットは解消されます。

さらに、素敵な布地を使えば、お部屋を素敵に彩ることも可能でなのです。

どうですか、この存在感!! The マリメッコですよね。
カーテンを閉めた時にM様と共に『おおぉぉぉ』と、思わず声を上げてしまいました。

ロフトとリビングの吹抜け部分の間仕切り部分にレールを取付け吊り込みました。

完全にふさいでしまうとせっかくの開放感が薄れてしますが、カーテンであれば
閉じてしまうことによってその懸念は解消されます。

ただマリメッコなら、カーテンを束ねても、その存在感は健在!!お部屋の開放感は
邪魔せず、ちょっとしたアクセントになってくれますよね。

こんな素敵なカーテンに囲まれたら、自然に笑顔が溢れる空間になります。

皆さんも、これからの寒い季節、暖房の利きをよくしたい!というご要望があれば、
いちど川崎市のハンザムまで、ご相談ください。
きっと素敵な季節をお家ですごせるかと思います。

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公開日:
更新日:2017年03月06日

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