ニチベイ・タチカワブラインドのロールスクリーン新柄のご紹介

今年の7月にニチベイの「ロールスクリーンソフィー トレンドコレクション」が
発売となりました。

ぱっと目を引く美しいカラーやテクスチャーばかりで、全柄をご紹介したいのですが、
厳選した4柄の写真をお届けいたします。

新作ロールスクリーン紹介

ロールスクリーン
まずは『ハナミズキ』(TN105)。

色数を抑えて描かれているので、穏やかで空間になじみやすいデザインとなっています。
こちらにはシースルーの生地もあり、窓の周辺状況などによって選んでいただけます。

ロールスクリーン
次は『ソラナ』(TN113 イエローグリーン)です。

こちらの生地は、TN114 ブルーグリーンと2色展開です。
シースルー生地もそれぞれの色に対応しています。

水彩のたらしこみ技法による清涼感のあるにじみを生かしたデザインで、
マイナスイオンが発生しそうなイメージですよね。 日々の癒しとなってくれそうです。

ロールスクリーン
そして『トアル』(TN117)。

こちらもシースルーの生地があります。印象派の絵画を思い起こさせるデザインで、
マネやモネ、ルノワール etc.芸術的な感性が刺激されそうです。

アジアンロールスクリーン
4柄目は『コルム』(TN119 オレンジ)です。

絣模様の手織り感を表現したモダンなデザインです。
アジアンなテイストにもぴったり。
TN120 ターコイズとの2色展開。
イランの手織り絨毯のギャッベなどと相性がよい生地ではないでしょうか。

以上4柄は、新採用のデジタルプリント技術で表現されているそうです。
今までのロールスクリーンにない華やかで細やかなデザインが魅力的な商品ですね。

最後にこちらも今年7月に新発売されたタチカワブラインドのロールスクリーンの生地。

ロールスクリーン

ロールスクリーン
人気の小鳥柄で名称もずばり『コトリ』。

こちらは光の変化によってそれぞれ違った2つの絵柄が浮かび上がるという、
画期的な生地となります。
光を通すと小鳥たちのシルエット柄、
光が入らないときはベージュのリーフ模様が、スクリーン一面に広がります。

昼と夜で雰囲気が変わり、気持ちの変化にも対応できますね。

ロールスクリーンのプルコードも選択可能

ロールスクリーン

ロールスクリーン

プルコードもオプションで選択できます。 ナチュラルなイメージにピッタリです。

何かお気に入りの生地が見つかりましたでしょうか。
ぜひ当店に足をお運び下さいませ。

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公開日:
更新日:2016年05月04日

海外ブランド

Liberty (リバティ) Sanderson (サンダーソン)・マナトレーディング William Morris (ウィリアム・モリス)・マナトレーディング VillaNova (ヴィラノヴァ) Japan ジャパン
inhouse DESIGNERS GUILD (デザイナーズギルド) HARLEQUIN (ハーレクイン)・マナトレーディング FISBA (フィスバ)
etamine casadeco marimekko (マリメッコ) kinnamark (シナマーク)
Hunter Douglas (ハンターダグラス) nanik (ナニック) Lucenthome (ルーセントホーム) MANAS-TEX (マナテックス)

国内メーカー

川島織物セルコン フジエテキスタイル サンゲツ スミノエ
アスワン 東リ リリカラ シンコール
トーソー タチカワブラインド ニチベイ

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